リオネキッズについて


リオネキッズの遊び×学び プログラミングで学べること

▼学習の特徴① 図形・空間認識力、集中力が身につく!

▼学習の特徴② 創造力・表現力を伸ばす!

▼学習の特徴③ 論理的思考力、問題解決力を育てる!

▼学習の特徴④ 実機を使っての感動体験でヤル気が続く!

学習の特徴① 図形・空間認識力、集中力が身につく!

カリキュラム例

リオネキッズのプログラミング学習ではパソコンでカタカタと英語や数字を入力するだけではありません。

ブロックや歯車を使ったり、ロボットを組み立てたり。ブロック遊びのように楽しみながら、なかなか解けない問題に挑戦してもらいます。

図形や立体をイメージし、それをどう組み合わせるか一生懸命考えながら勉強するから、将来に役立つ数学的な図形のセンスや空間認識力。

そして、何事にも必要な集中力が身につきます。

学習の特徴② 創造力・表現力を伸ばす!

創造力・表現力を伸ばす

リオネキッズではブロックだけでなくロボットを作るのではなく。そのロボットにモーターやギヤなどを組み合わせ、自分だけのオリジナルロボット作成を行うことができます。

テキストにあるモノだけを勉強したり、作ったりするだけではお子さまのオリジナリティは成長しません。

学んだことを活かし、それを発展させる教育法があるからこそ、ロボット作りを通じてお子さんの創造力・表現力を伸ばすことができるのです。

学習の特徴③ 論理的思考力、問題解決力を育てる!

論理的思考力、問題解決力を育てる!

カリキュラムの中ではプログラミングによって、自動車を走らせたりLEDを光らせたりすることができます。

しかし、そのためには「○○を入力すれば自動車が走る」「LEDを光らせるためには○○と△△を組み合わせなければならない」という、論理的思考力が不可欠です。

リオネキッズのプログラミング学習では、ロボットを組み立てながら知らず知らずのうちに論理的思考力が育まれ、さらに一筋縄ではいかないプログラミングを学ぶうちに「ココが間違っているから、うまく動かないんだ!」と、なぜプログラミング通りにロボットが動かないのか、その原因と問題を見つけ出し、解決する問題解決力も育っていきます。

学習の特徴④ 実機を使っての感動体験でヤル気が続く!

ペッパーくん

小学生のうちから”本物”を使ってプログラミングができることは、お子さまのヤル気を生み、夢を育てるきっかけになる。

リオネキッズのプログラミング学習では、通常のプログラミング教材として用いられる小型ロボットだけでなく、スマホショップや病院などで使われている「ペッパーくん」を使ってプログラミングを学ぶことができます。 等身大のロボットにプログラミングし、それが動く。まるでロボットアニメの主人公になったような感動体験によって、お子さまのモチベーションが長続きしやすくなります!

リオネキッズのプログラミング学習の目標

プログラミング遊ぶ

リオネキッズではプログラミングを覚えてもらうだけではなく、”プログラミングを楽しむ”きっかけを作りたいと考えています。

小さなお子さまが大人になる頃には、今以上にプログラミングの需要が増し、プログラミングができることが「普通」になっていることでしょう。

そんなお子さまが今だけでなく、将来にわたっても楽しくプログラミングを楽しんでいただけるように、リオネキッズでは本気でプログラミングを学べるよう、プログラミングに遊びの要素を盛り込んでいます。

プロを育てる!リオネキッズ学習のこだわり

▼ ①確かなノウハウと現役のエンジニアによる実践的プログラミング学習

▼ ②将来を考えたmac&実機による最新の技術教育

▼ ③レーザーカッターや3Dプリンタを使った本格的なモノづくり体験

▼ ④子どもが本気で楽しめるイベント開催

①確かなノウハウと現役のエンジニアによる実践的プログラミング学習

RainbowAPps札幌校

リオネキッズは大人向けのプログラミングスクール「RainbowApps札幌校」を運営しているLioneが運営している学校です。

5000人以上が受講した日本最大のスマートフォンアプリ開発専門学校(講座・講習)を運営してきたノウハウとIT企業として、実際にさまざまな事業に関わってきた経験。

さらに現役のエンジニアが講師となってプログラミングの指導を行うため、他のスクールでは学ぶのがむずしい将来的な就職に役立つ実践的なプログラミングを勉強することができます。

②将来を考えたmac&実機による最新の技術教育

imac

パソコンには「Windows(ウインドウズ)」と「mac(マック)」の2種があり、基本的な操作は同じですがプログラミングの現場では主に「mac」で作業を行います。

リオネキッズではお子さまの将来のことを考えて、基本的にmacを使ってプログラミングができる環境を作りをしています。

他のプログラミングスクールでは予算と教育の関係上、Windowsを使ってプログラミングを学習しており、「Windows」と「mac」で学ぶかでお子さまが身につけられる技術に大きな差が生まれます。

しかも、本校ではmacだけでなく「Apple homekit」を導入し、プロ同様のIot※を体験することが可能です。

※Iot……モノ・ヒトに組み込まれたセンサーやデバイスなどをネットワークで接続する技術のこと

③レーザーカッターや3Dプリンタを使った本格的なモノづくり体験

レーザーカッター

リオネキッズが他のプログラミングスクールと大きく異なる点があります。それは「mac」のPCを使ってプログラミングを学ぶ

ことができることだけではありません。

これからのモノづくりに必要となる「レーザーカッター」や「3Dプリンタ」を使っての工作を体験することができます。

大人のエンジニアやプログラマーですら、なかなか触れることができない、これらの最新機器を使ってプロと同じ技術でモノづくりをした経験は、きっとお子さまの将来にプラスに働くことでしょう。

※レーザーカッター ……刻印やプラスチックなどの切断が自由自在にできる電子機器

(構造上、お子さまの手が触れることはできないので、ケガの心配はありません)

※3Dプリンタ……3DCADや3DCGデータを元に立体物を作り出す機械

④子どもが本気で楽しめるイベント開催

Switch PS4

子どもは「遊び」になると、どんなにむずかしいことであっても本気で頑張りますよね?

リオネキッズではそんなお子さまが本気でプログラミングを学べるように、プログラミングを学ぶ”キッカケ”となるイベントを随時開催しています。

ゲーム機としてお馴染みの「Switch(スイッチ)」や「PS4(プレイステーション4)」や「VR(ブイアール)」を使って行われるイベントでは遊び感覚でプログラミングを楽しみつつ、お子さまにプログラミングを学ぶキッカケを作ります。

「楽しい!」「プログラミングを勉強してみたい!」そんなお子さまの学習意欲を引き出すリオネキッズだけのイベントに、ぜひアナタも参加されてみませんか?

成功体験の積み重ねで自分で考える力が身につきます。

失敗してもいい。手を動かして何度も考える力。試行錯誤力

「試行錯誤力」をつけるには図を描いたり、表を作ったり、計算して見たいととりあえず手を動かして試してみることが非常に大切です。考えるときに手を動かして試してみる習慣は、困難に直面したときにもあきらめずに前進する力を養います。

算数に必要な図形力

算数には「計算力」と同じく「図形力」も必須です。特に空間認識能力は、小学3粘性までの体験が重要と言われています。パズルで平面から立体までの様々な図形問題へチャレンジしたり、様々な形のロボットを組み立てることで図形力を育みます。

最後まであきらめない。集中力・やり遂げる力

溶けそうでなかなか解けない問題に子供たちは「絶対に自分の力でやり抜きたい!」と、集中して取り組みます。「考え抜いてできた!」という成功体験を繰り返すことで、”問題を解く楽しさ、考える楽しさ”を知り、最後までやり遂げる力が身につきます。

トライ&エラーを繰り返すことで身につく、論理的思考力

プログラムを論理的に書かないと、ロボットを思い通りに動かすことはできません。試行錯誤を繰り返しながら、論理的な思考力を身につけていきます。

理解力

テキストでセンサーの仕組みやロボットの機構などを学習し、ロボットプログラミングに関する知識をしっかりと吸収していきます。

プログラミングは自分だけの答えを見つけられる創造力

プログラミングの答えはひとつではありません。固定観念にとらわれず、一人ひとりの独自の発想で新しいロボットやプログラムを作製していきます。

自分の考えを伝えるプレゼンテーション力

成長して大人になったとき、自分の考えを表現する力はとても大事な能力となります。製作したロボットやプログラムを通じてプレゼンテーション力育んでいきます。